暮しのあしあと 愛読書 小学四年生の頃、インフルエンザで寝込んでいた私に母が買ってきてくれた『小公女』。40年後、その一冊は娘の愛読書になりました。親子二代をつないでくれた美しい挿絵と、本の思い出を綴ります。 2026.07.03 暮しのあしあと
暮しのあしあと 大叔母のための塗り絵 施設で暮らす大叔母は、色塗りを楽しんでいます。子どもの頃の思い出と重ねながら、塗り絵がつないでくれた時間や、暮らしの中の小さな幸せについて綴りました。 2026.07.02 暮しのあしあと